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粉彩洋蓮の大茶壺#黒(80年代景徳鎮デッドストック)
¥4,950
1980年代製の景徳鎮、黒の粉彩シリーズ。 適度な重量感がありしっかりした作りが魅力です。 現代と違い絵付けも手作業で行われていたため、一点一点表情が違います。 今回入荷分はマッドな仕上がりになります。 40年以上の時を経てマレーシアより届きました。 直径12.5cm×高さ15cm 原産地:景徳鎮(CHINA) ¥4,500+税
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粉彩洋蓮の急須#黒(80年代景徳鎮デッドストック)
¥3,300
1980年代製の景徳鎮、黒の粉彩シリーズ。 適度な重量感がありしっかりした作りが魅力です。 現代と違い絵付けも手作業で行われていたため、一点一点表情が違います。 40年以上の時を経てマレーシアより届きました。 若干ですが底面が湾曲しておりグラグラ不安定な仕上がりです。 ご理解の上ご検討ください。 直径10cm×高さ10cm 原産地:景徳鎮(CHINA) ¥3,000+税
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粉彩洋蓮の小壷#黒(80年代景徳鎮デッドストック)
¥1,650
80年代に製造された景徳鎮の黒の粉彩シリーズ。 香港は上環にある1901年創業の老舗菓子店「王榮記」の陳皮(砂糖煮菓子)のパッケージとして使用されていた白磁の小壺のデッドストックです。 (王榮記は大手航空会社キャセイ・パシフィック航空ファーストクラスで出されるギブアウェイに採用されるほどの香港を代表する老舗菓子店です) お菓子のパッケージとしては残念ながら現在は流通していないようです。 現代と違い絵付けも手作業で行われていたため一点一点表情が違います。 (写真の敷物は付属しません/レンゲは別売しています) 高さ8cm×直径5cm(約) 原産地:景徳鎮(CHINA) ¥1,500+税
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粉彩洋蓮の中茶壺#白(80年代景徳鎮デッドストック)
¥3,300
【セカンドハンド品】 1980年代製の景徳鎮、白の粉彩シリーズ。 適度な重量感がありしっかりした作りが魅力です。 現代と違い絵付けも手作業で行われていたため、一点一点表情が違います。 40年の時が経ち粉彩の総流通量もめっきり減少しました。 こちらは広州で入手した状態の良いセカンドハンド品でのご紹介です。 直径11cm×高さ13cm 原産地:景徳鎮(CHINA) ¥3,000+税
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粉彩胡蝶柄豆皿 #白(80年代景徳鎮デッドストック)
¥1,100
80年代に製造された景徳鎮の白色の豆皿。 胡蝶柄の上品な絵柄からはオリエンタルな華やかさを感じます。 可愛らしいサイズ感は薬味入れや蓮華置きとしても使用できます 今回入荷分は絵付けも繊細で発色も申し分のない良質なデッドストック。 現代と違い絵付けも手作業で行われていたため一点一点表情が違います。 当時の景徳鎮粉彩は絶対的な流通量が年々減少しています。 お気に入りは今のうちに! ※お箸は付属しません 直径6.5cm×高さ2.5cm(約) 原産地:景徳鎮(中国) ¥1,000+税
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粉彩洋蓮飯碗#白(80年代景徳鎮デッドストック)
¥1,980
80年代制造の景徳鎮、白の洋蓮の小さな飯碗です。 胡蝶柄の上品な絵柄からはオリエンタルな華やかさを感じます。 生地は薄く繊細な絵付けと華やかな色合いで、コレクションにちょうど良い大きさです。 40年の時が経ち、この世代の景徳鎮の新品蔵出しは最近めっきり少なくなりました。 お気に入りは今のうちに。 直径9cm×高さ4.5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥1,800+税
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龍の箸置き2個セット(2トーン)
¥2,420
中華料理にマッチするドラゴンの箸置き。 高級な象牙のお箸が似合いそうです。 90代の華人老夫婦が営むマレーシア・ペナン島の老舗土産物店の最後の蔵出し在庫です。 1970〜80年代に製造された景徳鎮の古い白磁で、40年近く新品のままストックされていた貴重なお品になります。 2個セット、限定2組のみの取り扱いです。 長さ5cm×幅2cm×高さ4cm(約) 原産地:景徳鎮(CHINA) ¥2,200+税
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龍の箸置き2個セット(モノトーン)
¥2,420
SOLD OUT
中華料理にマッチするドラゴンの箸置き。 高級な象牙のお箸が似合いそうです。 90代の華人老夫婦が営むマレーシア・ペナン島の老舗土産物店の最後の蔵出し在庫です。 1970〜80年代に製造された景徳鎮の古い白磁で、40年近く新品のままストックされていた貴重なお品になります。 2個セット、限定2組のみの取り扱いです。 長さ5cm×幅2cm×高さ4cm(約) 原産地:景徳鎮(CHINA) ¥2,200+税
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富貴栄華エッグスタンド(70年代景徳鎮デッドストック)
¥2,750
【再入荷しました!】 古い70年代景徳鎮制造の中華食器ですが、西洋式モチーフであるエッグスタンドになっている変わり種です。 文革で疲弊してしまった当時の中国が外貨獲得のために積極的に欧米へ輸出した西洋式の景徳鎮の代表的なものですね。 中心には印象的な双喜紋と「富貴栄華」(財産があって身分が高く華やかに栄えるの意味)の文字が。 印判および金彩を含む手塗りの彩色が良いバランスで華やかな絵柄を演出しています。 マレーシアの田舎町にある食器店に眠っていた最後の在庫品で、老婆の店主も「これは相当に古い貴重なもの、日本へ持っていくならば大切にしてほしい・・・」と言っておられました。 寿百貨もひとつコレクションに加えましたが、託された分を皆様にもお分けします。 スタンドの軸がズレて斜めになっている物も混在します(卵の載った写真を参照)。 ご理解のうえご検討ください。 ※背景の敷物は付属しません ※仕入れコスト上昇により値上がりしました 直径4.5cm×高さ6cm 原産地:景徳鎮(中国)、仕入元:Malaysia ¥2,500+税
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雷紋と龍図のレンゲ(80年代景徳鎮デッドストック)
¥1,980
SOLD OUT
ゴージャスな龍図と縁を彩る雷紋が魅力的な景徳鎮の蓮華。 凛とした白い生地に印判と鮮やかな彩色が目を楽しませてくれます。 香港街市の食器店に眠っていた最後の倉庫在庫です。 長さ14cm×幅5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥1,800+税
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紅い洋蓮レンゲ(80年代景徳鎮デッドストック)
¥1,650
SOLD OUT
80年代景徳鎮製の蓮華。 珍しいビビッドな真紅のベースと小花の細やかな彩色が対照的な洋蓮です。 スープ用に最適なサイズ。 絵付けについては手仕事全盛期の製品のため一点一点表情が異なります。 同じ赤系統の萬寿無疆豆皿とペアリングさせても好印象です。 長さ14cm×幅5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥1,500+税
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萬寿無疆豆皿(80年代景徳鎮デッドストック)
¥1,320
SOLD OUT
「萬寿無疆=限りなく万年長生き」の意味を持つ景徳鎮の伝統柄です。 遡る事約40年前、手仕事全盛期の1980年代の製品のため生地も薄く花弁にも繊細に色が入れられておりなかなか丁寧な彩色が特徴。 この頃の景徳鎮の粉彩は流通する絶対数が年々減少してきています。 お気に入りは今のうちに・・・ 直径7cm×高さ2.5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥1,200+税
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金彩玲瓏粥杯(80年代景徳鎮デッドストック)
¥1,210
SOLD OUT
私たち日本人にも馴染みの深い中華食器の代表格、蛍透かし。 蛍焼きとも呼ばれます。 横浜中華街の老舗広東料理店から果てはクラシカルな町中華でも多く使われており、中国土産としてもメジャーな存在だったので、戴きものとしてご自宅で使われていた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 欧米ではライスパターンと呼ばれるように、米粒大の透かし彫り模様が特徴です。 中国名は玲瓏(リンロン)。 景徳鎮で生産され、製造された年代が古ければ古いほど華奢で上品な仕上がりになります。 ベーシックな染付のものと金彩による複雑な模様を施したものがあり、こちらは金彩タイプ。 80年代前後に製造された生地の薄い時代のデッドストックで、透かし彫りもハッキリしています。 これら蛍透かしも今となっては廃盤商品で、今後新品での流通も限られ減少していく一方です。 粥杯はその名の通りお粥に最適なサイズ、深皿を敷いて蓮華と組み合わせるとちょうど良い大きさです。 直径11.5cm×高さ5.5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥1,100+税
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金彩玲瓏深皿(80年代景徳鎮デッドストック)
¥1,100
SOLD OUT
私たち日本人にも馴染みの深い中華食器の代表格、蛍透かし。 蛍焼きとも呼ばれます。 横浜中華街の老舗広東料理店から果てはクラシカルな町中華でも多く使われており、中国土産としてもメジャーな存在だったので、戴きものとしてご自宅で使われていた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 欧米ではライスパターンと呼ばれるように、米粒大の透かし彫り模様が特徴です。 中国名は玲瓏(リンロン)。 景徳鎮で生産され、製造された年代が古ければ古いほど華奢で上品な仕上がりになります。 ベーシックな染付のものと金彩による複雑な模様を施したものがあり、こちらは金彩タイプ。 80年代前後に製造された生地の薄い時代のデッドストックで、透かし彫りもハッキリしています。 これら蛍透かしも今となっては廃盤商品で、今後新品での流通も限られ減少していく一方です。 深皿は取皿としても万能な使いやすいサイズです。 直径14cm×高さ3cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥1,000+税
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金彩玲瓏小皿(80年代景徳鎮デッドストック)
¥990
SOLD OUT
私たち日本人にも馴染みの深い中華食器の代表格、蛍透かし。 蛍焼きとも呼ばれます。 横浜中華街の老舗広東料理店から果てはクラシカルな町中華でも多く使われており、中国土産としてもメジャーな存在だったので、戴きものとしてご自宅で使われていた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 欧米ではライスパターンと呼ばれるように、米粒大の透かし彫り模様が特徴です。 中国名は玲瓏(リンロン)。 景徳鎮で生産され、製造された年代が古ければ古いほど華奢で上品な仕上がりになります。 ベーシックな染付のものと金彩による複雑な模様を施したものがあり、こちらは金彩タイプ。 80年代前後に製造された生地の薄い時代のデッドストックで、透かし彫りもハッキリしています。 これら蛍透かしも今となっては廃盤商品で、今後新品での流通も限られ減少していく一方です。 小皿は菓子受けに良いサイズ感で、胡麻団子にちょうど良い大きさです。 直径10cm×高さ3cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥900+税
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粉彩碗〜葡萄と萬壽無疆〜(70年代景徳鎮デッドストック)
¥6,600
SOLD OUT
たいへん希少な図柄の粉彩碗です。 萬壽無疆の構図ですがたわわに実る葡萄の挿絵が珍しい! 全体にグリーン基調な配色も希少です。 マレーシア西海岸の華人都市であるタイピンで入手。 彩色のグラデーションも緻密で手仕事の良さを実感できるお品です。 限定2枚のみのお取り扱いです。 直径11.5cm×高さ5.5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥6,000+税
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粉彩胡蝶柄粥碗(80年代景徳鎮デッドストック)
¥2,750
SOLD OUT
80年代に制造された景徳鎮の粥碗です。 ベース的には白い胡蝶柄ですが縁部分に緑色の雲形模様が入るイレギュラーな仕様です。 緑色の雲形模様をもつ柄には龍図のシリーズがありますが、組み合わせ的に非常に珍しい柄(ロット?)だと思います。 しかも一点のみ入手の限定品です。 縁部分に小さな凹みが見られますが、製造時に出来たもので上から釉薬が掛かっているので欠けではありません。 40年の時が経ち、この世代の景徳鎮の新品蔵出しは最近めっきり少なくなりました。 お気に入りは今のうちに。 直径13cm×高さ5.5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥2,500+税
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粉彩洋蓮10cm平皿#黒(80年代景徳鎮デッドストック)
¥1,980
SOLD OUT
80年代に制造された景徳鎮の平皿。 シックな絵柄が上質さを醸し出します。 現代と違い絵付けも手作業で行われていたため一点一点表情が違います。 40年の時が経ち、この世代の景徳鎮の新品蔵出しは最近めっきり少なくなりました。 お気に入りは今のうちに。 直径10cm×高さ3cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥1,800+税
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菊花玲瓏茶壺(80年代景徳鎮デッドストック)
¥2,200
SOLD OUT
私たち日本人にも馴染みの深い中華食器の代表格、蛍透かし。 蛍焼きとも呼ばれます。 横浜中華街の老舗広東料理店から果てはクラシカルな町中華でも多く使われており、中国土産としてもメジャーな存在だったので、戴きものとしてご自宅で使われていた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 欧米ではライスパターンと呼ばれるように、米粒大の透かし彫り模様が特徴です。 中国名は玲瓏(リンロン)。 景徳鎮で生産され、製造された年代が古ければ古いほど華奢で上品な仕上がりになります。 ベーシックな染付のものと金彩による複雑な模様を施したものがあり、こちらは染付タイプ。 80年代前後に製造された生地の薄い時代のデッドストックで、透かし彫りもハッキリしています。 これら蛍透かしも今となっては廃盤商品で、今後新品での流通も限られ減少していく一方です。 茶壺は大ぶりなサイズで、小茶杯なら五杯分以上の容量があります。 直径11cm×高さ12cm(蓋含む) 原産地:景徳鎮(中国) ¥2,000+税
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菊花玲瓏深皿(80年代景徳鎮デッドストック)
¥770
SOLD OUT
私たち日本人にも馴染みの深い中華食器の代表格、蛍透かし。 蛍焼きとも呼ばれます。 横浜中華街の老舗広東料理店から果てはクラシカルな町中華でも多く使われており、中国土産としてもメジャーな存在だったので、戴きものとしてご自宅で使われていた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 欧米ではライスパターンと呼ばれるように、米粒大の透かし彫り模様が特徴です。 中国名は玲瓏(リンロン)。 景徳鎮で生産され、製造された年代が古ければ古いほど華奢で上品な仕上がりになります。 ベーシックな染付のものと金彩による複雑な模様を施したものがあり、こちらは染付タイプ。 80年代前後に製造された生地の薄い時代のデッドストックで、透かし彫りもハッキリしています。 これら蛍透かしも今となっては廃盤商品で、今後新品での流通も限られ減少していく一方です。 深皿は取皿としても万能なサイズ、粥杯や蓮華と組み合わせるとちょうど良い大きさです。 (大きさ比較写真5枚目、一番下のお皿です) 直径14cm×高さ3cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥700+税
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菊花玲瓏粥杯(80年代景徳鎮デッドストック)
¥770
SOLD OUT
私たち日本人にも馴染みの深い中華食器の代表格、蛍透かし。 蛍焼きとも呼ばれます。 横浜中華街の老舗広東料理店から果てはクラシカルな町中華でも多く使われており、中国土産としてもメジャーな存在だったので、戴きものとしてご自宅で使われていた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 欧米ではライスパターンと呼ばれるように、米粒大の透かし彫り模様が特徴です。 中国名は玲瓏(リンロン)。 景徳鎮で生産され、製造された年代が古ければ古いほど華奢で上品な仕上がりになります。 ベーシックな染付のものと金彩による複雑な模様を施したものがあり、こちらは染付タイプ。 80年代前後に製造された生地の薄い時代のデッドストックで、透かし彫りもハッキリしています。 これら蛍透かしも今となっては廃盤商品で、今後新品での流通も限られ減少していく一方です。 粥杯はその名の通りお粥に最適なサイズ、深皿を敷いて蓮華と組み合わせるとちょうど良い大きさです。 (大きさ比較写真6枚目、真ん中のお皿です) 直径11.5cm×高さ5.5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥700+税
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菊花玲瓏小皿(80年代景徳鎮デッドストック)
¥660
SOLD OUT
私たち日本人にも馴染みの深い中華食器の代表格、蛍透かし。 蛍焼きとも呼ばれます。 横浜中華街の老舗広東料理店から果てはクラシカルな町中華でも多く使われており、中国土産としてもメジャーな存在だったので、戴きものとしてご自宅で使われていた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 欧米ではライスパターンと呼ばれるように、米粒大の透かし彫り模様が特徴です。 中国名は玲瓏(リンロン)。 景徳鎮で生産され、製造された年代が古ければ古いほど華奢で上品な仕上がりになります。 ベーシックな染付のものと金彩による複雑な模様を施したものがあり、こちらは染付タイプ。 80年代前後に製造された生地の薄い時代のデッドストックで、透かし彫りもハッキリしています。 これら蛍透かしも今となっては廃盤商品で、今後新品での流通も限られ減少していく一方です。 小皿は菓子受けに良いサイズ感で、糖水杯や蓮華と組み合わせるとちょうど良い大きさです。 (大きさ比較写真6枚目、下から2番目のお皿です) 直径10.5cm×高さ3cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥600+税
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菊花玲瓏糖水杯(80年代景徳鎮デッドストック)
¥660
SOLD OUT
私たち日本人にも馴染みの深い中華食器の代表格、蛍透かし。 蛍焼きとも呼ばれます。 横浜中華街の老舗広東料理店から果てはクラシカルな町中華でも多く使われており、中国土産としてもメジャーな存在だったので、戴きものとしてご自宅で使われていた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 欧米ではライスパターンと呼ばれるように、米粒大の透かし彫り模様が特徴です。 中国名は玲瓏(リンロン)。 景徳鎮で生産され、製造された年代が古ければ古いほど華奢で上品な仕上がりになります。 ベーシックな染付のものと金彩による複雑な模様を施したものがあり、こちらは染付タイプ。 80年代前後に製造された生地の薄い時代のデッドストックで、透かし彫りもハッキリしています。 これら蛍透かしも今となっては廃盤商品で、今後新品での流通も限られ減少していく一方です。 糖水杯は粥杯と茶杯の中間サイズ、小皿や小蓮華と組み合わせるとちょうど良い大きさです。 (大きさ比較写真6枚目、上から2番目のお皿です) 直径9cm×高さ4.5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥600+税
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菊花玲瓏小茶杯(80年代景徳鎮デッドストック)
¥550
SOLD OUT
私たち日本人にも馴染みの深い中華食器の代表格、蛍透かし。 蛍焼きとも呼ばれます。 横浜中華街の老舗広東料理店から果てはクラシカルな町中華でも多く使われており、中国土産としてもメジャーな存在だったので、戴きものとしてご自宅で使われていた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 欧米ではライスパターンと呼ばれるように、米粒大の透かし彫り模様が特徴です。 中国名は玲瓏(リンロン)。 景徳鎮で生産され、製造された年代が古ければ古いほど華奢で上品な仕上がりになります。 ベーシックな染付のものと金彩による複雑な模様を施したものがあり、こちらは染付タイプ。 80年代前後に製造された生地の薄い時代のデッドストックで、透かし彫りもハッキリしています。 これら蛍透かしも今となっては廃盤商品で、今後新品での流通も限られ減少していく一方です。 小茶杯は通常の茶杯よりも一回り小ぶりな寸法で、潮州式の普洱茶杯サイズです。 直径6cm×高さ5cm 原産地:景徳鎮(中国) ¥500+税
